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百十四ベンチャー育成投資事業有限責任組合

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ベンチャー企業への投資。

本組合 (ファンド) は百十四グループの総合力を活かして、将来の地域経済を支える企業を育成するために、当行とファンド運営を行う百十四リース株式会社[*1]及び株式会社アイビス・キャピタル・パートナーズ[*2] (東京都) が共同で設立し、ベンチャー企業へ投資するものです。
2003年1月に1号組合を設立以来、地域における設立間もない有望企業や大学発ベンチャー企業等に投資を行っております。

ファンド一覧

  設立時期 組合規模 投資実績
百十四ベンチャー育成第1号投資事業有限責任組合 2003年1月 510百万円 10社、357百万円 (2007年8月末)
百十四ベンチャー育成第2号投資事業有限責任組合 2004年6月 510百万円 15社、395百万円 (2007年8月末)
百十四ベンチャー育成第3号投資事業有限責任組合 2005年9月 510百万円 9社、192百万円 (2007年8月末)

ファンドの仕組み

*1) 百十四リース株式会社
百十四銀行を中心とした百十四グループと三菱銀行(現・三菱東京UFJ銀行)並びにダイヤモンドリース(現・三菱UFJリース)の協力を得て昭和49年4月設立。百十四グループにおいて、グループの総合力を活かしたリース及びベンチャーキャピタル業務全般を行っている。
*2) 株式会社アイビス・キャピタル・パートナーズ
地元香川証券を含む10社の地方証券会社と協力関係を構築。
上場企業との幅広いネットワークを活かしたベンチャーキャピタル業務に定評がある。

詳しくはお近くの百十四銀行窓口までお問い合わせ下さい。