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114ニーサスタートプラン

2015年1月以降、1年単位でNISA口座を開設する金融機関をお選びいただけます。
他の金融機関でNISA口座を開設済みのお客さまも、今年は百十四銀行でNISA口座を開設いただくことが可能です。
詳しくはお近くの百十四銀行窓口までお問い合わせください。

NISA(ニーサ)

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ジュニアNISAがはじまりました

NISAとは

NISAって何?

今後の税制イメージ

 

NISA 5つのポイント

  • ※各年120万円の非課税口座の枠は、その年にしか使うことができません。
  • ※他の口座との損益通算はできません。
  • ※他の口座ですでに保有している投資信託を非課税口座に移すことはできません。
  • ※株式投資信託とは、公社債投資信託(MMF、MRF、公社債投信等)以外で、株式や海外債券等に投資を行うものです。

NISAの制度概要

NISAは、2016年から毎年上限120万円の非課税投資枠を使った投資ができます。非課税期間はそれぞれ5年目の年末まで。2016年からNISAをはじめると、2020年には投資枠の利用額は最大600万円になります。
2016年にはじめた投資の非課税期間は2020年末で終わりますが、急いで資産を売却する必要はなく、特定口座・一般口座に移すことや、120万円を上限に2021年の非課税投資枠に移すことができます。

制度イメージ

制度イメージ

投資信託での非課税イメージ

NISAでは、株式投資信託・上場株式への投資による譲渡所得、配当所得が非課税になります。
投資信託でいえば、基準価額が上昇した分から払い出される「分配金(普通分配金)」と、売却したときの「値上がり益」が非課税です。

ご利用のポイント

ご利用のポイント

NISAの口座開設について

口座開設のステップ

口座開設のステップ

投資信託をお申込の際は、次の点にご注意ください。

  • 投資信託は預金ではなく、預金保険の対象ではありません。
  • 当行で取り扱う投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。
  • 当行は投資信託の販売会社であり、投資信託の設定・運用は委託会社が行います。
  • 投資信託については、元本の保証はありません。
  • 投資信託の運用による損益は、投資信託をご購入されたお客様に帰属します。
  • 投資信託は、その信託財産に組入れられた株式・債券・REITなどの価格が、金利の変動、為替相場の変動、その発行者に係る信用状況の変化などで変動し、基準価額が下落することにより、投資元本を割り込むことがあります。

基準価額の下落要因

  • 投資信託のご購入から換金・償還までの間に各種手数料等(申込手数料、信託財産留保額、信託報酬等)が必要となります。
  • 「取扱投資信託/基準価額一覧」のファンド一覧「コスト」タブをクリックすると、各種手数料等をご確認いただけます。これら費用に加えて、監査費用や目論見書印刷費用など信託事務の諸費用が別途純資産総額に対して差し引かれるほか、各組入れ有価証券において、有価証券売買手数料、信託事務の諸費用が別途純資産総額より差し引かれます。
  • 投資信託にかかる費用の合計額は、「お申込手数料」「信託報酬」「監査費用」等の合計額になりますが、事前に計算できない費用もあるため、その総額や計算方法を記載しておりません。
  • 一部の投資信託には、信託期間中に中途換金できないものや、換金可能日時があらかじめ制限されているものもあります。
  • 投資信託をご購入の際は、最新の投資信託説明書(交付目論見書)、「目論見書補完書面」を必ずよくお読み下さい。これらは当行の本支店等の投資信託販売窓口にてご用意しております。
  • 投資信託のお取引では、預金取引のように通帳・証明書等は発行しておりませんが、お取引の都度、所定の時期等に、お取引内容をご確認いただくため、所定の報告書を郵送させていただいております。お客さまにおかれましては、各種報告書により、投資信託のお取引内容、残高の状況等を必ずご確認ください。

各種報告書

株式会社百十四銀行 登録金融機関 四国財務局長(登金)第5号
加入協会:日本証券業協会、(一社)金融先物取引業協会

詳しくはお近くの百十四銀行窓口までお問い合わせ下さい。