金利は毎月見直します。(2019年6月現在)

  • フラット35 手数料定額コース

    全期間固定

    1.56%〜2.06%

  • フラット35 手数料定率コース

    全期間固定

    1.21%〜1.71%

  • フラット50

    全期間固定(36年以上)

    2.02%〜2.46%

  • フラット50と併せてフラット35をご利用いただき、合計の融資率が9割を超える場合は、それぞれについて融資率9割超の金利が適用されます。
  • お借入れ金利は、お申し込み時ではなく、実際にお借入いただく日の金利が適用されますので、お申し込みの時の金利と異なることがございます。
    また加入する団体信用生命保険に応じて異なります。
  • 金利については、金融情勢の変化等により変更することがあります。
住宅ローン金利一覧を見る

特徴・メリット

  • 金利がずっと固定なので、安定した資金計画を立てられます。
  • 金利上昇リスクの不安がなく、安心してご利用いただけます。
  • 繰上返済手数料が0円なので、計画的な繰上返済を行っていただけます。
  • 団体信用生命保険への加入が任意なので、健康状態等で団信へ加入することが難しい方もご利用いただけます。
  • 保証人は不要です。

※商品や金利・ローン返済額等の詳細については、各営業店窓口または各コンサルティングプラザでおたずねください。

安定した資金計画を立てたい方に最適

金利上昇リスクのある変動型金利に比べ、金利固定で将来のライフプランに合わせて資金計画を立てやすいローンです。計画的に繰上返済したい方にもおすすめ。

商品概要〈フラット35〉

ご利用いただける方

  • 申込時の年齢が70歳未満で、且つ完済時の年齢が80歳まで。
  • 安定した収入があり、償還に不安がないこと。
  • 日本国籍または永住許可を受けていること。

お使いみち

  • 申込人または申込人の親族居住用の新築住宅建設・購入資金、および中古住宅購入資金(土地取得資金を含む)。
  • 既存住宅ローンの借換にも可能。
  • セカンドハウス建設、購入資金。

融資対象となる住宅

新築住宅

  • 住宅建設費または購入価額(ともに土地取得がある場合には、その費用を含む)が1億円以下の住宅(消費税相当額を含む)。
  • 機構の定める技術基準に適合する住宅(機構指定の検査機関の適合証明書を受けられること)。
  • 竣工時に建築基準法に定める検査済証が交付される住宅。
  • 借入申込日以前2年以内に完成したもの、または工事中(未着工のものを含む)のもので、まだ誰も住んだことのない住宅。

中古住宅

  • 住宅購入価額が1億円以下の住宅(消費税相当額を含む)。
  • 機構の定める技術基準に適合する住宅(機構指定の検査機関の適合証明書を受けられること)。
  • 入申込日において築後年数が2年を超えている住宅または既に人が住んだことのある住宅。
  • 建築確認日が1981年5月31日以前(注)の場合については、住宅金融支援機構の定める耐震評価基準等に適合していること。

(注)建築確認日が確認できない場合にあっては新築確認日(表示登記における新築時期)が1983年3月31日以前

融資金額

住宅建設費または購入価額の100%以内、且つ100万円以上8,000万円以内(1万円単位)。

借換の場合

「借換えの対象となる住宅ローンの残高及び適合証明検査費用」又は「担保評価額の200%」のいずれか低い額まで(融資額は万円単位)。
※担保評価は買取申請後に機構が実施。

融資期間

15年~35年
(1年きざみ、ただし申込時の年齢が60歳以上の場合は10年以上)
ただし、完済時の年齢が80歳となるまでの年数と比較して、いずれか短い方の年数とする。

借換の場合

「35年」から「住宅取得時に借り入れた住宅ローンの借入日からの経過期間(1年未満切上げ)」を減じた期間が上限。

融資金利

固定金利(全期間固定)
利率は毎月当行所定の方法で決定。

返済方法

元利均等毎月返済または元金均等毎月返済
ボーナス併用返済の場合は融資金額の40%が上限

担保

建物及び敷地に機構を抵当権者とする第1順位の抵当権を設定。

連帯保証人

不要

団体信用生命保険

  • 団信または3大疾病付機構団信任意加入。
  • 借換の場合
    団信加入を希望する場合は、改めて加入の申込が必要。
  • 保険料は毎月の約定返済額に上乗せ(保険料率 年0.2%)。
  • 加入する団体信用生命保険に応じて〔フラット35〕の借入金利は異なる。
加入する団体信用生命保険 〔フラット35の借入金利〕
新機構団信 新機構団信付きの〔フラット35〕の借入金利(保険料0.2%含む)
新機構団信(デュエット(夫婦連生団信)) 新機構団信付きの〔フラット35〕の借入金利+0.18%
新3大疾病付機構団信 新機構団信付きの〔フラット35〕の借入金利+0.24%

火災保険

長期火災保険を付保するが、質権については不要となる。

取扱手数料

手数料定額コースの場合 1件当たり
50,760円(消費税込み)
手数料定率コースの場合 (1)返済期間20年以下
融資金額×0.972%(消費税込み)

(2)返済期間21年以上35年以下
融資金額×1.512%(消費税込み)

※一部繰上返済、全額繰上完済をされた場合に、取扱手数料は返戻されません。

繰上返済手数料

不要

返済負担率

年収 返済負担率
400万未満 30%以下
400万以上 35%以下

収入合算

申込人の収入が上記返済負担率の基準に満たない場合は、次の全ての要件にあてはまる者1名の収入を合算することができる。

収入合算できる者

  • 申込人と同居する親、子、配偶者など。
  • 連帯債務者になることができる方。
  • 申込時の年齢が70歳未満。

収入合算できる金額

収入合算者の年収の全額まで合算可能。
ただし、収入合算者の収入の50%超を合算する場合、借入期間の上限は「80歳-本人ないし収入合算者の年齢が高い方の申込日現在の年齢(1年未満切り上げ)」となる。

その他

借換の場合の既存住宅ローンの要件

  • 借入れから1年以上経過し、直近1年間は延滞がないこと。
  • 住宅取得時に借入れた住宅ローンの融資額が80百万円以下で、かつ住宅の建設費または購入価額の100%以内であること。
  • 住宅の建設費又は購入価額が1億円以下であること。

商品概要〈フラット50〉

(2017年10月1日現在)

[フラット50]の融資条件以下の項目の他は[フラット35]と同じ。

ご利用いただける方

申込時の申込本人(親子リレー返済の場合は後継者)の年齢が満44歳未満であること。
その他はフラット35と同じ。

お使いみち

フラット35と同じ。ただし、借換は不可。
※フラット50をフラット35に借換えることは可能。

融資対象となる住宅

フラット35の基準を満たすことに加え、以下の要件を満たすこと。

  • 「長期優良住宅」であること。
    ※適合証明書に加え、長期優良住宅認定通知書等(写)の提出が必要。

融資金額

100万円以上6,000万円以下で建築費または購入価額の60%以内(1万円単位)

融資期間

次の1または2のいずれかのうち、短い期間であること。(1年単位)

  • 1. 36年以上50年以下
  • 2. 80歳-申込時年齢(1歳未満切り上げ)

融資金利

全期間固定金利(フラット35と金利水準は異なる。)

フラット35との併用

フラット35との併せ融資は可能。

詳しくは住宅金融支援機構「フラット35」のサイトへ

住宅金融支援機構 フラット35

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