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114ダイレクトバンキング

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重要ID・パスワードをスマートフォン・パソコンに保存しないでください
インターネットバンキングについて、スマートフォン・パソコンに保存したID・パスワード・乱数表を盗み取られる不正送金被害が急増しています。
スマートフォン・パソコンにID・パスワード・乱数表を絶対に保存しないでください。
※保存形式(Word、Excel、フリーメール、メモ機能等) を問わず、パソコンやスマートフォンでは絶対に保存しないでください。
※スマートフォンやパソコンに不正アクセスされた場合、保存した情報が他人に盗まれ、不正送金等の被害に繋がります。

ご注意

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定期預金金利上乗せ

  • インターネットバンキング(携帯電話からのモバイルバンキングは除く)での定期預金には、店頭表示金利に対して年0.05%金利が上乗せされます。
  • 対象は、期間1・2・3年の「スーパー定期預金」、及び期間1・2年の「大口定期預金」で、期日指定定期預金・つみたて定期預金は対象となりません。

株式会社百十四銀行
登録金融機関:四国財務局長(登金)第5号
加入協会:日本証券業協会、(一社)金融先物取引業協会

投資信託をお申込の際は、次の点にご注意ください。

  • 投資信託は預金ではなく、預金保険の対象ではありません。
  • 当行で取り扱う投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。
  • 当行は投資信託の販売会社であり、投資信託の設定・運用は委託会社が行います。
  • 投資信託については、元本の保証はありません。
  • 投資信託の運用による損益は、投資信託をご購入されたお客様に帰属します。
  • 投資信託は、その信託財産に組入れられた株式・債券・REITなどの価格が、金利の変動、為替相場の変動、その発行者に係る信用状況の変化などで変動し、基準価額が下落することにより、投資元本を割り込むことがあります。

基準価額の下落要因

  • 投資信託のご購入から換金・償還までの間に各種手数料等(申込手数料、信託財産留保額、信託報酬等)が必要となります。
  • 「取扱投資信託/基準価額一覧」のファンド一覧「コスト」タブをクリックすると、各種手数料等をご確認いただけます。これら費用に加えて、監査費用や目論見書印刷費用など信託事務の諸費用が別途純資産総額に対して差し引かれるほか、各組入れ有価証券において、有価証券売買手数料、信託事務の諸費用が別途純資産総額より差し引かれます。
  • 投資信託にかかる費用の合計額は、「お申込手数料」「信託報酬」「監査費用」等の合計額になりますが、事前に計算できない費用もあるため、その総額や計算方法を記載しておりません。
  • 一部の投資信託には、信託期間中に中途換金できないものや、換金可能日時があらかじめ制限されているものもあります。
  • 投資信託をご購入の際は、最新の投資信託説明書(交付目論見書)、「目論見書補完書面」を必ずよくお読み下さい。これらは当行の本支店等の投資信託販売窓口にてご用意しております。
  • 投資信託のお取引では、預金取引のように通帳・証明書等は発行しておりませんが、お取引の都度、所定の時期等に、お取引内容をご確認いただくため、所定の報告書を郵送させていただいております。お客さまにおかれましては、各種報告書により、投資信託のお取引内容、残高の状況等を必ずご確認ください。

各種報告書

株式会社百十四銀行 登録金融機関 四国財務局長(登金)第5号
加入協会:日本証券業協会、(一社)金融先物取引業協会

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